YAMA部ログ ~そこに川があるから下るのだVol.13~
こんにちは!YAMA部です!
今回で3回目となった夏の恒例企画、ラフティング!
「今年も行きたい!」という声をいただき、今回も無事に開催することができました!!
何度やっても楽しいのは、きっと”誰とやるか”が大事だから。
YAMA部は、ただアウトドアが好きな人が集まるだけの部活ではありません。
「仕事も本気、遊びも本気」──そんな社風の中で、
業務では見えない“人となり”が垣間見える場でもあります。
今回も集まったメンバーと一緒に、心から笑って過ごした1日でした!
トップランクには200名を超える社員がいますが、
YAMA部の活動では、社歴も部署も関係なく、初対面同士でもあっという間に打ち解けていきます。
というのも、**“隙あらば誰かをボートから落としたい”**という、
ちょっとやんちゃな大人たちが集まっているから!!
誰かが水に落ちれば「次はオレの番か…!」と覚悟が決まり、
気づけば落とし合いこそが、この日の共通言語に。
笑い声と水しぶきが絶えないうちに、まわりのメンバーもどんどん巻き込まれて、
気づけば全員びしょ濡れ、笑顔でいっぱいの時間になっていました。
子どもも大人も関係なく、ただただ水をかけ合って笑うだけの時間。
普段の肩書きや部署が関係なくなる、そんな瞬間がここにはあります。
ラフティング後は恒例のBBQタイム!!
ラフティングの感想と共に、
「前から名前は知ってたけど、話したのは今日が初めて」
「もっと年上だと思ってた!」なんて声もちらほら(笑)
そんな”意外な一面”や“距離の近さ”に気づけるのも、YAMA部のいいところ。
BBQ中には「○○さんって、入社そんなに前だったんですね!?」と
新卒や中途の社員が、昔のトップランク話に興味津々な場面も。
入社時期・年齢・部署を超えて、自然と関係がほどけていく時間が流れていました。
普段は話す機会がない人とも、
川に落ちたり、お肉を分け合ったりするうちに、
「この人ってこんなに話しやすいんだな」と感じる瞬間が生まれる。
ラフティングのボートの上で生まれた“はじめましての笑い声”が、
新しい関係性のきっかけになる。
そんな空気が自然に流れているのが、YAMA部です。
トップランクでは、こうした社内イベントや部活動を通して、
社員同士が自然につながる環境づくりを大切にしています。
もちろん仕事中は本気で成果を追いかけながら、
店舗やオフィスを離れた場所では、こうして笑って語り合う時間も大切に。
それが、私たちトップランクの社風です。
こんな雰囲気の中で一緒に働いてみたい。そう思ってくれた方をお待ちしています!